PEP
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※PEPは日本でも50万部のベストセラー『なぜか「仕事がうまくいく人」の 習慣』の著者としても有名なケリー・グリーソン氏が創設したプログラム で、インパクトジャパンは日本総代理店として提携しています。 |
能率向上プログラム(PEP)のホームページはこちら |
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1日目 効率的な作業習慣、作業スペースの管理、ワークフローについて 2週間後 2日目 効果的な計画作成 について 4週間後 3日目 効果的なチームワークについて
- 能率向上プログラムのねらい
- 効率的な作業習慣・作業スペース(デスク環境)の整理・ワークフローについて理解し、それを実際に職場で実践する。
- 計画作成に関わる課題(優先順位・作業量管理等)を理解し、定期的アクションプラン(WRAP)を作成し実践することで、各自の仕事の効率化を図る。
- 最終責任、相互影響などを考察し、チームワークについての理解を深め、アクションプランを作成、実施することで、チームの仕事の効率化を図る。
※ファシリテーターが2週間・4週間後に参加者の状況を確認することで、効率的な仕事の進め方の習慣化を図ります。
能率向上プログラム(PEP)について
PEPとは高い企業価値を実現するためのプログラムです。
「Personal Efficiency Program」の略で、ビジネス・テクノロジー協会(IBT)の創始者にして会長であるケリー・グリーソン氏が考案しました。
過去20年にわたり世界19ヶ国、30万人以上に利用されている、ホワイトカラーの生産性向上を目的とした能率向上プログラムで、インパクトジャパンはその日本総代理店として提携しています。
高い企業価値を実現させるには、企業を「経済的側面」「社会的側面」「人間的側面」の3つの側面から捉え、それぞれの側面を充実させていくことが必要不可欠となります。

本当に重要な仕事」に積極的に取り組む

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経済的側面 ■生産性向上・能率向上 ■コスト削減 ■新事業への進出・企業提携 など |
社会的側面 ■CSR活動 ■業務のスリム化・標準化 ■個人の責任・役割の明確化 など |
人間的側面 ■休暇制度の確立と積極的な ■取得推進 ■柔軟なワークスタイルの確立 など |
高い企業価値を実現させる
長期的に見て上記のような3つの側面に沿った「本当に重要な仕事」に積極的に取り組むための、十分な時間が確保されていますか?そのための基礎体力(能力)が備わっていますか?何が重要な仕事か、自分の真の役割は何か、きちんと把握して結果を出せていますか?
普通の組織から、ハイパフォーマンスな組織(=高い企業価値)に生まれ変わるには、より効率的なタイムマネージメントを意識することが重要です。
PEPでは、このタイムマネージメントを各人材に強く意識させることを優先し、効果的な能率向上を実現させます。
スケジュール例
普通の組織から、ハイパフォーマンスな組織(=高い企業価値)に生まれ変わるには、より効率的なタイムマネージメントを意識することが重要です。
PEPでは、このタイムマネージメントを各人材に強く意識させることを優先し、効果的な能率向上を実現させます。
| 時間 | 項目 | 内容 |
| 1日目 | ||
| 09:00 | オリエンテーション | プログラムのねらいと進め方の説明 |
|---|---|---|
| 09:30 | 講義・ディスカッション | 効率的な作業習慣、作業スペースの管理、 およびワークフローについて講義・ディスカッションの実施。 |
| 11:45 | 1対1コーチング | 参加者各自で自身の作業スペースを改善し、 コーチは参加者全員の作業スペースを巡回しアドバイスを行う。 |
| 17:30 | 1日目終了 | |
| 2日目 | ||
| 09:00 | 復習とオリエンテーション | 初日で学んだポイントの復習と2日目の目的・進め方の確認。 |
| 09:30 | 講義・ディスカッション | 効果的な計画作成について講義、ディスカッション、 ミニプロジェクトの実施 |
| 12:00 | 1対1コーチング | 参加者各自に対して前回のフォローと現在の業務における 優先順位の決定と計画作成についてコーチングを実施 |
| 17:30 | 2日目終了 | |
| 3日目 | ||
| 09:00 | 復習とオリエンテーション | 初日・2日目の復習と3日目の目的・進め方の確認 |
| 09:30 | 講義・ディスカッション | 効果的なチームワークについて講義、 ディスカッション、ミニプロジェクトの実施 |
| 12:00 | 1対1コーチング | 参加者全員に対し、前回のフォローと参加者各自の 所属チームについてコーチングを実施 |
| 17:30 | 3日目終了 | |
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