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インパクトニュース

インパクトニュース一覧

エコキャップ活動を続けています

お知らせ
2009/01/05

インパクトジャパンでは、エコキャップ活動を2008年9月より続けております。
研修の場や、社内、また社員のご家族やその地域の皆様のご協力のもと、
開始からわずか3ヶ月目の2008年12月に、12,000個のキャップを回収し、
NPO法人エコキャップ推進協会へ送られました。

キャップはNPO法人エコキャップ推進協会を通じて再資源化事業者へ売却され、
その売価がワクチン購入代金として世界のこどもにワクチンを日本委員会へ寄付されます。
ご協力いただきました皆さま、誠にありがとうございました。

集められた17,840個のキャップからは、約22.3人の子どもにポリオワクチン届けられることになります。
(800個で1人分相当)

またこの活動は、単にワクチン購入への寄付だけでなく“ペットボトルのキャップを外す”ことにより、ペットボトル本体の再資源化率を高め、結果として焼却処分される量を減らし、CO2削減に寄与しています。
(ゴミとして焼却処分されると、キャップ400個で3150gのCO2が発生します。)

インパクトジャパンでは2009年も社内・社外の皆さまと協力し、この活動を続けてまいります。

Celemi社経営シミュレーションプログラム 「Tango」 体験会を開催します。

イベント
2008/12/09
毎年多くの参加をいただいているCelemi社 経営シミュレーションプログラム・Tangoの無料体験会を2009年1月20日に行います。

TangoはスウェーデンのCelemi社が開発した経営シミュレーションプログラムです。
ボードゲーム形式でわかりやすく、楽しみながら経営的視点を啓蒙していきます。

ご参加ご希望の方はこちらよりお早めにお申し込みください。
(同業の方の受講をご遠慮いただくことがありますので、あらかじめご了承ください。)

「ゆとり社員がやってきた?!」インパクトトレーニング体験会 を無事終了しました。

お知らせ
2008/11/21

11月18日に、インパクトトレーニング体験会を実施しました。
当日はお忙しい中、多数の皆様のご参加をいただきました。
ご参加いただきました皆様には御礼申し上げます。

今回は「ゆとり社員」と呼ばれる新人・若手社員の傾向値から、
世代的な課題とその打ち手についてご紹介させていただきました。

「体験学習」の手法を用いた課題解決シミュレーションを通じて、
協働姿勢・目標達成行動・主体性の開発を行うことが
現在の新人・若手社員のリテンションや早期自立に非常に有効であることも
体感いただきました。

参加された皆様の中には、各社の新入社員の傾向が
他社でも同じように見られることに共感された方や
「体験学習」の有用性についてご理解を深めていただいた方もいらっしゃいました。
また、インパクトの研修を導入いただいているゲストスピーカーの方からの
「生の声」もご紹介させていただくことでき、大変ご好評をいただきました。


インパクトジャパンでは、また今後も体験会を実施してまいります。
今後の体験会実施の予定につきましては、随時当ホームページにてお知らせいたします。

また、事前情報をご希望の方は、当ホームページお問い合わせフォームより
「体験会事前情報希望」とご連絡いただきましたら優先的にお知らせいたします。


【新入社員 特集ページ】をアップしました。

お知らせ
2008/10/27
このたび、インパクトジャパンのホームページに「特集ページ」がオープンしました。
こちらは、人事のご担当者様や研修担当の皆様が、
「他の会社はどうなんだろう」「今、どのようなことが起こっているのだろう」・・など、
日ごろ感じられているであろうさまざまなポイントについて、研修会社からの視線で見たタイムリーなテーマでお届けします。

第1回目は、09年度新入社員 「ゆとり社員がやってきた?!」です。

11月18日には、 
新人・若手社員の早期戦力化とリテンション
(内定者〜3年目相当の社員育成)

・・をテーマとした体験会も開催しますので、併せてご参加ください。

「ゆとり社員がやってきた?!」
インパクトトレーニング体験会 開催日決定

イベント
2008/10/06
次回のインパクトトレーニング体験会の日程が決まりました。
詳細はこちらをご覧ください。

インパクトトレーニング 体験会〜東京 を無事終了しました

お知らせ
2008/09/22
9月18日に、インパクトトレーニング体験会を実施しました。
当日はお忙しい中、多数の皆様のご参加をいただきました。
ご参加いただきました皆様には御礼申し上げます。

今回は「体験学習」そのものがどのような流れで行われていくのか、また、
社会貢献活動プログラムのご紹介も併せて、ご紹介させていただきました。

参加された皆様の中には、いまいちはっきりと状況の分からなかった「体験学習」についての
ご理解を深めていただいた方もいらっしゃり、またインパクトの研修を導入いただいている
ゲストスピーカーの方々からの「生の声」もご紹介させていただくことでき、
大変ご好評をいただきました。

インパクトジャパンでは、また今後も体験会を実施してまいります。
今後の体験会実施の予定につきましては、随時当ホームページにてお知らせいたします。

また、事前の情報のご提供をご希望の方は、当ホームページお問い合わせフォームより
「体験会事前情報希望」とご連絡いただきましたら優先的にお知らせいたします。



国連 グローバル・コンパクトに加入しました。

お知らせ
2008/09/05

このたびインパクトジャパンは、イギリス本社に続いて国連グローバル・コンパクト
加入しました。
グローバル・コンパクトジャパンへの日本からの加盟では68社目となります。

「仕事または昼寝に集中する」
Impact Siesta<<インパクト シエスタ>> はじまります。

お知らせ
2008/09/02

8月29日(金)まで実施されたインパクトジャパン『勝手にサマータイム 2ndステージ』は、
おかげさまで無事に終了しました。
期間中、ご理解・ご協力をいただきました皆様には御礼申し上げます。

今回の試みは、社員のワークライフバランスを大切にすることを目的としておりましたが、
『ワーク』の部分では「仕事への集中度に変化があった」、また『ライフ』の部分では
「“自分の時間”の充実が仕事の充実につながった」など、これをきっかけに
『ワークライフバランス』の重要性を再確認した社員も少なくありませんでした。

勝手にサマータイムに引き続き、9月2日(火)からは『業務効率化』への新たな取り組み
として『Impact Siesta <<インパクト シエスタ>>』が始まります。

これは13:30〜15:00の1時間半を“各人が仕事または昼寝に集中する時間帯”とし、
この間は社内にいる他の同僚に話しかけたりすることは極力控え、各自が各自の
業務に集中する、またはランチタイム後、睡魔に襲われた場合に仮眠をとることで、
以後の業務を効率的に遂行することを目的としています。

クライアントの皆様へは、上記時間帯弊社からのご連絡はメールが中心となりますことを
予めご了承ください。


 

【残席わずか】インパクトトレーニング 体験会 9月東京

イベント
2008/08/27
9月18日(木)にインパクトトレーニング 体験会を実施します。
今回、ゲストスピーカーとして住友スリーエム株式会社様、日本電気株式会社様をお迎えし、
事例紹介をさせていただきます。その他、スケジュールなどは体験会ページをご参照ください。
残席は残りわずかとなっております。お申し込みはこちらから。

「インパクト・ファミリーデー」を開催しました。

お知らせ
2008/08/22
インパクトジャパンでは、2008年8月19日に、「ファミリーデー」を開催しました。
当日参加可能であったインパクトジャパンの社員とその家族など、下は1歳から、上は●●歳
まで、総勢40名以上の参加があり、社員とその家族が交流する、とても有意義な場となり
ました。

イベント事業も行っているインパクトならではの企画は、内容も盛りだくさん。
「スケールの大きい夏休みの工作」というテーマで、チームに分かれて「大掛かりな工作」を
したり、子供たちには社員全員の写真を「インパクト動物園」の中に配置する・絵を描き入れて
もらうなどして、大きな「インパクト動物園ポスター」も完成させてもらいました。
また、パパからママへ・・ありがとうの気持ちを伝える「メダル」の授与もあり、心温まる場面も
数多くありました。

翌日には、「今日もパパ/ママと会社に行きたい!」「また来年も絶対に行く!」という子供たち
からの声のほか、家族が働く職場の様子や同僚などとの交流の場が持て、大変有意義だった
という感想もいただきました。


物流業界紙 『物流ウィークリー』 にインパクトジャパンが紹介されました。

お知らせ
2008/08/04
2008年7月28日付 『物流ウィークリー』にインパクトジャパンのアウトドア研修に関する記事が掲載されました。 (記事の内容はこちらをご覧ください。)

『物流ウィークリー』は物流・運送・ロジスティックス業界紙です。

「インパクトトレーニング 体験会」を実施します 〜東京 9月18日(木)

イベント
2008/07/24
今回の「インパクトトレーニング 体験会」は、『体験学習』そのものに焦点を当て、通常の“課題解決シュミレーション”に加え、社会貢献活動を通した人材育成(社会貢献活動プログラム-CAL)の2つをご紹介いたします。
詳しくは こちら をご覧ください、。なお、定員は18名となっておりますので、お早めにお申し込みください。

インパクト・インターナショナル グローバルイベント を無事終了いたしました。

お知らせ
2008/07/23
2008年7月22日に開催されました『インパクト・インターナショナル グローバルイベント』は、おかげさまをもちまして、多数の方々にご参加をいただき、無事終了いたしました。
今回のイベントは午前を英語、午後を日本語のセッションでの開催となり、「持続可能な社会・組織づくり」をテーマにインパクトならではの「体験」を交えたプログラムを行いました。
暑い中足をお運びいただきました皆様、ならびにご参加をご検討いただきました皆様に、改めまして御礼申し上げます。ありがとうございました。

勝手にサマータイム 2ndステージ 8月1日〜8月29日

お知らせ
2008/07/18
インパクトジャパンでは、社員のワークライフバランスを大切にすることを目的として3年前より『勝手にサマータイム』を導入しました。(詳細は7月1日付のインパクトニュースをご参照ください。)3年が経過し、金曜日の夕刻のドリンクタイムは定着したものの、月曜日〜木曜日の1時間の業務シフトは、全社的には徹底されませんでした。
そこで今年は、『勝手にサマータイム 2nd ステージ』と題し、8月に限り、月曜日〜金曜日の始業時刻を8時30分、業務終了時刻を16時30分といたします。
もちろん、毎週金曜日のドリンクタイムは継続されますが、その開始時刻は15時30分に変更いたします。
 
今回の2nd ステージ導入の趣旨は、
1.趣味、家族とのかかわり、自己研鑽など、普段のウイークデイでは充分にできないことを業務終了後に実践することで、ワークライフバランスの向上を図ること。
2.オフィスにおける節電を促進し、地球温暖化阻止に貢献すること。
3.就業時間を普段より短縮することで、業務の効率化を図ること。
4.持続可能な社会をめざす持続可能な会社としてのあるべき姿を模索すること。
です。
 
つきましては、8月に限り、16時30分以降の連絡が取りにくくなりますこと、あらかじめご了承いただきたくお願い申し上げます。
なお、弊社では、平素よりクライアントの皆様にご提供するプログラムの品質には万全を期しております。今回の新たな試みにより、この点が損なわれることはなく、限られた時間を効果的に活用し、今まで以上の価値を付加していくことを目指しております。
「ワークライフバランス」向上実践のさきがけとなる弊社の取り組みにつきまして、ご理解、ご賛同を賜りますようお願い申しあげます。
 

インパクト・インターナショナル グローバルイベント
【残席わずか】となりました。 
お申し込みはお早めに。

イベント
2008/07/14
インパクト・インターナショナルが、世界7都市で開催している、Impact International Global Events が、7月22日(火) にいよいよ東京に上陸します。

おかげさまで、多数の皆様のご参加お申し込みをいただいております。
残席がわずかとなりました。お申し込みは今すぐこちらから。

今年も 『勝手にサマータイム』 はじめました。

お知らせ
2008/07/01
誠に勝手ながら、インパクトジャパンでは今年も7月1日から8月31日まで「勝手にサマータイム」を導入します。

これは社員のワークライフバランスを大切にすることを目的として始まったもので、朝は早めの8:30出社、16:30には業務を完了し、夏の夕刻のプライベートタイムをエンジョイすることを奨励しています。

またこの期間は、毎週金曜日16:30になると冷たいビールやおつまみがスタッフルームに並びます。毎年制度は実施されておりますので、夏の金曜日、お近くをお通りの際には、是非お立ち寄りください。

インパクト・インターナショナル グローバルイベントのお知らせ

イベント
2008/06/20
インパクト・インターナショナルが世界7都市で開催中のグローバルイベント 「Creating Sustainable Enterprise」がいよいよ東京に上陸します。午前は英語、午後は日本語でのセッションとなり、一部内容が異なります。詳細はこちらをご覧ください。お申し込みをただいま受付中です。

大阪初 体験会のお申し込み受付を開始しました。

イベント
2008/06/17
インパクトジャパンでは、初めての大阪での体験会を7月28日(月)に開催する運びとなりました。
ただいまお申し込み受付中です。詳細はこちらをご覧ください。

イギリス ゴードン・ブラウン首相の「ビジネスコール トゥー アクション」に参加

お知らせ
2008/06/13

イギリス・ロンドンで ゴードン・ブラウン首相の呼びかけにより、「Business Call to Action(ビジネスコール トゥー アクション)」が開かれました。80名に及ぶ経営責任者が集まったこの会議に、インパクトの創設者であり代表取締役であるデイビット・ウィリアムズも招かれ、発展途上国における貧困削減のための改善策についての討論に参加しました。

「ビジネスコール トゥー アクション」は、大企業が保持する専門性と努力を集結させ、「ミレニアム開発目標(2000年 ニューヨークで、21世紀の国際社会の目標として採択)」を達成させるための重要な会議です。
企業の中で貧困削減のために実施されている活動を互いに共有することで、より良い行動を促すきっかけにすることを目的としたこの会議では、午前の部で、それぞれの企業で経済成長支援や貧困撲滅のために実施されている活動が紹介されました。


※インパクトは「UN Global Compact(1999年1月31日に開かれた世界経済フォーラムの席上、コフィー・アナン国連事務総長が提唱した)」に調印しています。
※デイビット・ウィリアムズは以前、国際連合の「ミレニアム開発目標」に対する企業貢献を見据えた調印会合に参加しています。

今年も 『勝手にノーネクタイ』

お知らせ
2008/06/13

インパクトジャパンでは、昨年に引き続き6月からの夏の期間『勝手にノーネクタイ』を導入します。

◇勝手にノーネクタイ
これは政府の奨励する”Cool Biz”運動に積極的に参加し、冷房による環境悪化に少しでも歯止めをかけることを目的としています。ご支持いただける企業様にはビジネスカジュアルでお伺いさせて頂きます。また、ご来社の際は是非ノーネクタイでお越しください。

「誰かが行動を起こさなければ、何も変わらない」「行動してふりかえる」
これは普段、私たちが研修を通して参加者の皆様に送るメッセージです。

私たち自身もこの活動を通じて体現していきたいと考えています。

日本赤十字社を通じて「ミャンマー・サイクロン災害救援金」「中国大地震救援金」を寄附しました。

お知らせ
2008/06/10
インパクトジャパン(株)では、サイクロンで大きな被害を受けたミャンマーの方々へ、地震で大きな被害を受けた中国の方々へ向けた募金箱を社内に設置し、善意で集められた募金に対し、「マッチングギフト」と呼ばれる仕組みを導入しました。集められた募金と同額をインパクトジャパン(株)からも拠出し、合計で27,778円を日本赤十字社」「ミャンマー・サイクロン災害救援金」「中国大地震救援金」へそれぞれ寄附しました。

被災されたミャンマー、中国の皆様にお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復興を心よりお祈りしております。

ミャンマーでのサイクロン被害に関する
インパクトインターナショナルの対応について

お知らせ
2008/05/23
2008年5月2日に、壊滅的なサイクロンがミャンマーを襲い、 サイクロンが通過した被災地域では7万以上の人々が死に至り、100万以上の人々が避難生活を余儀なくされていると言われています。

インパクトインターナショナルでは、Relief & Development グループ(社会貢献活動を事業として成立させるための活動を行っている社内のグループ) が救援活動に関わっていくことになりました。

ご承知の通り、避難所や飲み水、食糧の援助が急務である中、軍事政権は国際的NGOと国連機関に対して援助制限を設けており、これまですでにこの地域で働いてきている限られた政府機関だけがこれを許されている状況です。

つい最近までルワンダでイギリスの国際開発省と共に活動を行っていたインパクトインターナショナルのシニアコンサルタント、へイミッシュ・ウィルソンは、今回Save the Children UKの緊急プログラムマネージャーとして、現地へ向かいます。(Save the Children UK はインパクトインターナショナルの長年のパートナー)

首都ヤンゴンをベースとし、ヘイミッシュは対象地域ですでに現地で活動を行っている人々と密接に関わり、主に、急務とされるデルタ地域にいる数十万人の避難所、水、衛生、食糧、医療関係へのサポートおよび教育プロジェクトの管理とコーディネートをしていきます。

また今後も現地でのヘイミッシュの活動について、ご報告いたします。

ワークライフバランスについての記事をアップしました。

お知らせ
2008/05/22
本サイト内「ファシリテーターから」のコーナーで、『クリエイティング・サステナブル・エンタープライズ〜持続可能な企業・社会を創造する〜』のシリーズ記事を掲載しています。

こちらに加えまして、今週より5週に渡り、今広まりつつある「ワークライフバランス」に関しての記事を掲載します。

『クリエイティング・サステナブル・エンタープライズ〜持続可能な企業・社会を創造する〜』のシリーズと合わせてご覧ください。

ホームページ閲覧障害について(お詫び)

お知らせ
2008/05/21
2008年5月20日(火)夜〜21日(水)午前の間、システムトラブルのため、ホームページが閲覧できない状態となっておりました。
この間アクセスいただいた皆様にはご迷惑をおかけいたしました。お詫び申し上げます。

【ご参加お待ちしています】インパクトトレーニング 体験会

イベント
2008/05/19
インパクトジャパンの体験学習を身近に感じていただくため、「インパクトトレーニング 体験会」(東京)を6月10日(火) に開催いたします。
まさしく、日頃の研修の一端を実際に体験していただくことで、インパクトトレーニングのスタイルを実感いただけます。
詳細は、こちらをご覧ください。定員になり次第、締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。

「インパクトトレーニング 体験会」を実施します 〜東京 6月10日(火)

お知らせ
2008/05/08
インパクトジャパンの体験学習を身近に感じていただくための、「インパクトトレーニング 体験会」(東京)を6月10日(火)午後 に開催予定です。

7月には初めて関西地区でも実施予定です。

詳細は当ホームページで近日中にお知らせいたします。

サイトリニューアルいたしました。

お知らせ
2008/04/21
インパクト・ジャパンのサイトをリニューアルいたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。

社会貢献活動プログラム(CAL)が読売新聞で紹介されました。

お知らせ
2008/04/18
社会貢献活動プログラム(CAL)は、企業が様々なコミュニティ(共同体)に対する社会貢献活動を通して、リーダーシップやマネジメントを学ぶ人材育成の新たなアプローチです。

詳しくはこちらをご参照ください。


読売新聞 2008年4月13日(日)朝刊
※以下全文読売新聞より転載


新入社員 保育園で研修
チーム力など育成 社会貢献も

企業内の研修で、人材育成と社会貢献活動を同時に実現させるプログラムが注目を集めている。
企業で働く人を対象に、アウトドア研修などを通じた人材育成プログラムを提供するインパクトジャパン(東京・渋谷区)が2005年から始めたのが、コミュニティアクションラーニングというプログラムだ。
研修を受ける企業と、コミュニティパートナーと呼ばれる、ボランティアを必要とする地域の保育園やNPOなどをマッチングさせ、参加社員は、コミュニティパートナーとの活動を通じて、社会貢献しながらチーム力やリーダーシップを育む仕組みだ。
本田技術研究所(本社・埼玉県和光市)は、昨年、4輪車のデザイナー職の新入社員研修で、同プログラムを山梨県・富士吉田市立第6保育園で行った=写真=。

15人の新人デザイナーが2チームに分かれ、園児に喜んでもらえる童謡ビデオを作成。園児へのヒアリングに基づき「彼らの心の琴線に触れるものは何か」を話し合い、衣装作り、撮影、編集まで行った。完成作品は園児の前で上映され、最終的にどちらの作品がいいか投票してもらった。
「車のデザイナーは、世の中の兆しをキャッチして商品コンセプトに結びつける仕事。うまく言語化できない園児の真のニーズをビデオにするのは、まさにデザイナーの仕事そのもの。興味のないものには見向きもしない、子供ならではの残酷な反応は消費者と同じで、研修の締めくくりとしては最高のプログラム」と総務課の寺岡正さん。
保育園側からは「自分たちの意見を元に作られたビデオに対し、投票するという決定権を与えられたことで、園児たちにも大きな刺激になった」と好評だ。
インパクト社のコーディネーターである斉藤真弓さんは「今後は、病院などの医療現場でも、患者様のニーズを理解したい医療従事者を対象に、病院関係者や患者様に喜んでもらえる研修プログラムなども考えていきたい」と話している。

CSRセミナー「環境」を近日公開します。

お知らせ
2008/03/20
4月1日からいよいよ実際の京都議定書で決定されたCO2排出量の削減タームがスタートします。これは、京都議定書の中で、日本では2008年から 2012年の間に温室効果ガスの排出量を1990年にくらべて6%削減することが目標として義務付けられたものですが、このたびインパクトジャパンでも、企業研修プログラムにカスタマイズ可能なCSRセミナー「環境」を開催しました。
詳細につきましては、近日中にWEB上にてお知らせいたします。

Japan for Sustainability ニュースレターでインパクトジャパンが紹介されました。

お知らせ
2008/02/10
Japan for Sustainability(JFS)のニュースレターでインパクトジャパンが紹介されました。
現在英語版のみが閲覧可能です。
こちら(Japan for Sustainabilityのホームページ・英語版 )をご覧ください。なお、日本語版をご覧になりたい方はまで「JFSニュースレター希望」とメールをお送りください。
ECLIPSE global events世界40ヶ国で認められた エクリプスイベント
エンターテイメント性を備えながら、コミュニケーション・チームワーク を向上させます

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