インパクトの歴史
現在では、リーダーシップ・チームビルディングなどのアウトドア研修はもちろんのこと、室内でのコーチングプログラムや組織開発コンサルティングなども実施する総合コンサルタント企業として日本を含め14カ国において事業展開しております。
インパクトジャパン株式会社の前身であるインパクト日本支社(通称)は、1989年にアジア市場の拠点として設立され、以来急激な変化に戸惑う日本市場のニーズに対応したプログラムを導入・アレンジし国内におけるアウトドア研修のリーディングカンパニーとして高い評価を得ております。 2000年4月に現地法人化され、多方面から更なる飛躍が期待されております。
インパクトジャパンのできごと
インパクト・インターナショナルのできごと
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インパクトジャパン 国連 グローバルコンパクトに加入 インパクトジャパンは、2008年9月、国連 グローバルコンパクトに加入しました。 ピーター・センゲ氏×野中郁次郎氏シンポジウムの協力会社に マサチューセッツ工科大学上級講師のピーター・センゲ氏がSoLジャパンの設立に際して来日し、シンポジウムが国連大学にて開催されました。ピーター・センゲ氏、一橋大学名誉教授の野中郁次郎氏他の講演に続き、両氏の対談もあり、企業経営者層など300人が集まりました。このシンポジウムのオフィシャル協力会社として、インパクトジャパンは、SoLジャパンの活動を支援しました。
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チームマイナス6% の賛同企業として登録 インパクトジャパンは、地球温暖化防止対策のための国民プロジェクト「チームマイナス6%」に賛同企業として登録しました。
Impact Singaporeを設立 シンガポールにオフィスを構えました。 |
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CSRフォーラム開催 BITC/イエンズ・バーケンハイム氏、ジャパン・フォー・サステナビリティ/枝廣淳子氏、ソニー・ヨーロッパ/ルイース タンブリッジ氏、東京ボランティア・市民活動センター/河村暁子氏、日本電気株式会社/鈴木均氏をゲストスピーカー・パネラーとしてお招きし、カナダ大使館にてCSRフォーラムを開催しました。 Japan For Sustainabilityに加入 インパクトジャパンは、Japan For Sustainability に加入しました。 |
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インパクトインターナショナル 国連 グローバル・コンパクトに加入 インパクト・インターナショナルは、国連のグローバル・コンパクトに加入しました。詳細はこちら ザンビア HIV/AIDS リーダーシップフォーラム開催
「勝手にノーネクタイ」制度を導入 ”Cool Biz”に賛同し、インパクトジャパンでは「勝手にノーネクタイ」を始めました。ご賛同いただけるクライアント様にはビジネスカジュアルでお伺いさせて頂きます。また、ご来社の際は是非ノーネクタイでお越しいただけますよう、お願いいたします。 「勝手にサマータイム」制度を導入 インパクトジャパンでは7月1日から8月31日まで「勝手にサマータイム」を導入しています。これは社員のワークライフバランスを大切にすることを目的として始まったもので、朝は早めの8:30出社、16:30には業務を完了し、夏の夕刻のプライベートタイムをエンジョイすることを奨励しています。またこの期間は、毎週金曜日16:30になると冷たいビールやおつまみがスタッフルームに並びます。毎年制度は実施されておりますので、夏の金曜日、お近くをお通りの際には、是非お立ち寄りください。 スマトラ島沖地震 災害復興支援に参加
15周年謝恩パーティーを開催 日頃お世話になっているお取引先をご招待して、15周年謝恩パーティーを開催しました。 Impact International 25周年 インパクト・インターナショナル設立25周年を記念し、スイスアルプスにてホスピタリティーイベントを開催しました。 |
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Impact Swedenを設立
スウェーデンにオフィスを構えました。 Impact Chinaを設立 中国にオフィスを構えました。 |
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お釈迦賞・Genさん賞の創設
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オフィスを現住所に移転
Impact Franceを設立 フランスにオフィスを構えました。 |
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Impact USAを設立 ニューヨークにオフィスを構えました。 チームビルディングイベント開催 インパクトジャパンのスタッフ全員でチームビルディングイベントを行いました。行き先はインパクトのオフィスがあるタイ。タイオフィスのスタッフに運営を全て任せ、日本のスタッフは全員参加者として参加し、チームの結束を新たにしました。 |
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インパクトジャパン株式会社設立 インパクト日本支社を現地法人化、インパクトジャパン株式会社が設立されました。 オフィスを移転 オフィスを東京都渋谷区上原に移転しました。 |
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UKでチームビルディングイベントを実施 インパクトジャパンのスタッフ、タイオフィスのスタッフ合わせて6名がチームビルディングをUKで行いました。クリスマスシーズンであったため、UKスタッフとのクリスマスパーティーにも参加しグローバルでの交流の場にもなりました。
Impact Turkeyを設立 トルコにオフィスを構えました。 Impact Polandを設立 ポーランドにオフィスを構えました。 Impact New Zealandを設立 ニュージーランドにオフィスを構えました。 |
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ミステリーツアー開催
Impact Italyを設立 イタリアにオフィスを構えました。 Impact Irelandを設立 アイルランドにオフィスを構えました。 Impact Australiaを設立 オーストラリアにオフィスを構えました。 |
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Impact Thailand を設立
タイにオフィスを構えました。 |
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日本代表に杉本 豊 就任/オフィスを移転 インパクト日本支社 代表に杉本 豊(現インパクトジャパン株式会社 代表取締役)が就任しました。この時オフィスを東京都渋谷区大山町に移転しました。 |
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ヨーロッパ各国でも研修トレーニング開始 イギリスで発祥したインパクトの研修が、この年からヨーロッパ各国にも広がり始めました。現在に至るまでの間に、イタリア、ポーランド、フランス、スウェーデン、トルコ、アイルランドの各国にオフィスを構えています。 |
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合弁を解消し、インパクト日本支社として改めてスタート 同時にオフィスを移転 オフィスを東京都渋谷区千駄ヶ谷に移転し社員4名で新たなスタートを切りました。 |
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インパクト日本支社(通称)を合弁会社として設立 インパクトジャパンの前身インパクト日本支社が、合弁会社として東京都千代田区一番町に設立されました。 |
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シルバー・スクリュー賞の創設
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会社ロゴをパズルデザインに
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インパクトディベロップメントトレーニングリミテッド設立 イギリス・ウィンダミアに、インパクト・インターナショナルの前身であるインパクト・ディベロップメント・トレーニングリミテッドが、現インパクト・インターナショナル CEOのDavid Williamsらにより設立されました。
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インパクト・インターナショナル各国オフィスの代表者がザンビアに集まり、HIV/AIDSリーダーシップ研修を開催。日本からも1名のファシリテーターが参加しました。これは世界中に拠点のあるインパクト・インターナショナル全体でのボランティア活動としての取り組みで、ザンビア大統領夫人との共同プロジェクトとして行われました。具体的にはHIV/AIDSの人々を支援するためのNGOグループに対するリーダーシップ研修が中心のプログラムで、インパクト・インターナショナルの各国スタッフより集められた募金も寄附されました。このプログラムは翌年にも開催され、同様に日本から1名のファシリテーターが参加しました。
スマトラ島沖地震発生後、インパクトジャパンから10名、ASPACエリアのスタッフ6名、総勢で16名がプーケット島にて復興支援として現地海軍の指導のもと、仮設住宅建設に参加しました。

インパクトカルチャーを象徴する、イギリス本社の『シルバースクリュー賞(1986年欄参照)』を踏襲し、インパクトジャパンでも今年度“やってしまった”人を盛大に祝福する、『お釈迦賞』が創設されました。イギリスの『シルバースクリュー賞』同様、プレゼンテーターは前年の受賞者がつとめます。この「お釈迦トロフィー」は社内スタッフによる手作りです。
オフィスを現住所・東京都渋谷区代々木に移転しました。





世界各国のインパクトスタッフ全体のチームビルディングのために、「ミステリーツアー」を催行。社員は行き先を告げられないまま各国からヒースロー空港に朝5時集合。そこで初めて告げられた行き先は・・・イスラエルのエイラット。日本からの4名を含め、世界各国から総勢100名のインパクトスタッフが参加しました。





インパクト・インターナショナルのイギリス本社で、社内表彰の制度がこの年創設されました。これはその年一番すばらしい“大失敗”をしてしまったスタッフに贈られます。クリスマス休暇前のパーティーの際に、前年の受賞者より表彰されます。これは今現在でも続けられています。ちなみに栄誉ある第1回受賞者は、会社が所有している大事なボートを浅瀬で走らせてしまい、スクリューを再起不能な状況にしてしまいました。この時のスクリューが、そのままトロフィーの一部としてデザインされています。
現在のロゴマークの基本形となったパズルをモチーフとしたロゴ。実はこの時期には、すでに「パズル」のロゴはインパクトから世の中に発信されていたのです。


